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日用品や食品の売値の研究
今の時期は冬の渡り鳥に沢山あえます。
最初に会えるのはヒドリガモです。護岸で一休みです。
ヒドリガモの特徴はオスの額のクリーム色です。渡り鳥です。
ミユビシギは足の指が3つのようです。旅鳥です。昔足にレッグフラァグを
付けた鳥の写真が撮れたことがあります。北海道と南オーストラリアの
レッグフラァグです。沖合いには餌を潜って取れるキンクロハジロや
ホシハジロも見られます。潜れる渡り鳥キンクロハジロ、ホシハジロは
千葉公園棉内池に沢山来ています。千葉公園の池の深さは70cm位です。
花見川河口では一番遅くまで日本にいるコガモが綺麗に撮れました。


今日日曜日千葉公園の渡り鳥の写真を撮りたく、千葉図書館に行きました。
臨時駐車場も含め駐車待ちの車がいっぱいで千葉公園は諦めました。
実は千葉公園は千葉図書館のすぐ近くなので、この駐車場を利用し、
千葉公園を散策しています。

検見川浜の渡り鳥たち
ミユビシギ
ダイヤモンド富士2018年2月
10月20日検見川浜
18年2月23日稲毛海岸ダイヤモンド富士
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5月26日から6月24日潮来市であやめ祭りがあります。
私はアヤメ、ショウブ、カキツバタ、ジャマンアイリスどれも
アヤメ科区別がつきません。アヤメ園で工事の方に聞いたら
北利根川側のアヤメは終わりショウブの季節だそうです。



後10日ほどでアヤメ科の花が沢山咲くのでしょう。
アヤメ祭りの時期に中々田舎へ行く用事が有りません。
何とか機会を作りあやめ祭りの時期に潮来へ行きたいものです。

5月14日潮来アヤメ園
5月14日潮来アヤメ園陸側
5月14日潮来アヤメ園北利根川側
潮来稲荷山公園
4月19日検見川浜から花見川河口まで散歩をしました。
久しぶりです。前は家から歩いていっていたのですが、今日は
検見川浜の無料の駐車場まで車で行って、そこからの散歩です。
数年前までは1日5000歩年間150万キロは歩いていたのですが、今日は
駐車場からでも花見川河口が遠い距離に感じました。
未だ帰らないユリカモメの群れが花見川河口まで何群れも見かけました。



ユリカモメは真っ黒い頭の夏毛に変わっています。花見川河口に着くまでに、
冬の渡り鳥のヒドリガモも未だ帰っていません。旅鳥のミユビシギ
留鳥のアオサギ、オオバンの写真も撮れました。キアシシギやキョウジョシギ
なども暖かくなると撮れればいいなと考えています。

ユリカモメ4月19日
17年4月24日のユリカモメ
稲毛の海岸の海鳥たち
国立昭和記念公園
谷津干潟公園に来ている冬の渡り鳥
ヒドリガモ、オナガガモ、コガモユリカモメの北帰行は未だです。
一部未だでしたと言うのが正しいと思います。
ユリカモメはもっと沢山来ていましたので。



稲毛海浜公園の渡り鳥はもう既に居なくなりになりました。
谷津干潟公園に行ったのは4月3日です。


4月3日谷津干潟公園渡り鳥情報
17年最初のツバメ情報
17年ツバメ巣作り
2月19日稲毛海岸駅から稲毛海浜公園
18年4月4日稲浜ショップツバメ確認
去る2月4日日曜日5時間限りの写真展が有りました。
16種類の水鳥の写真です。冬の渡り鳥が沢山展示されていました。



昭和の森の森の白鳥は留鳥になっていて、今は1羽です。
泉自然公園のオシドリと船橋アンデルスセン公園の白鳥のモニメントも
ホームページには紹介されています。

検見川浜での水鳥写真展
2018年1月30日の蕾
夕日と富士山Facebook
1月31日の月蝕
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