忍者ブログ
野草から鉢植えのお花まで綺麗に撮ります
検見川は後橋ない側の一角をトラロープで囲って
千葉市がコアジサシの営巣場所の確保をしています。
埋め立て前の千葉市の海岸に沢山コアジサシが来ていたので、
コアジサシは千葉市の鳥に指定されています。
2005年に始めて写真に撮りました。それ以前に仕事をしていて、
自然観察に興味を持つ暇が有りませんでした。
今年も営巣場所の確保が終わっています。
海浜公園の池の近くにツバメの巣材確保の場所があります。
ツバメが巣材を取りに来ている写真が撮れれば良かったのですが、
残念ながらツバメは来ていません。足跡の写真が撮れました。


散歩で花見川河口まで行き稲浜公園から三陽メデアフラワーミュージアムを
見て帰ると、1万歩になります。
なかなか1万歩は大変で稲浜公園と三陽メデアフラワーミュージアムで、
3千歩位の散歩が普通です。それにお使いを加えると5千歩になります。

検見川浜コアジサシ育雛保護囲い
コアジサシ
ひたち海浜公園ネモフィラ
村のカメラマンfacebook
5月8日千葉公園おおが蓮情報
PR
6月には綺麗な花が早朝から楽しめる千葉公園の蓮華亭前の蓮池のおおが蓮芽を出し
葉っぱが開き始めて、6月蓮の開花の準備が整っています。
前の綿打池には帰りそびれたキンクロハジロが1羽悠々と泳いでいます。
5月も中旬に差し掛かると、気温も上がりシオカラトンボも飛んでいます。



今年は雪釣りが見られなかった、中ノ島にはまだこいのぼりが泳いでいます。
寒い時だと青い鳥カワセミを撮りに来るカメラマンがいる千葉公園ですが、
今日はぶら下って走るモノレールを撮りに来たアマチュアカメラマンがいます。


5月8日千葉公園おおが蓮情報
2016年おおが蓮祭り開催日の
ひたち海浜公園ネモフィラ
村のカメラマンfacebook
春の野草
2月の末に咲き始めた河津桜の花が満開の様子です。
生憎この所天候が悪く、販売に適するように綺麗には撮れませんでした。
それでもホームページに纏めて見ました。カメラマンとしてアングルは
自慢できます。晴れの日に撮れていたらキット売れる写真になるでしょう。


この後晴れる日は2日後になると天気予報で言っています。

稲毛海岸駅前河津桜満開のよう
河津桜開花&我が家の南高梅
水辺の鳥シリーズ
河津桜開花
春を待つ
今の時期は冬の渡り鳥に沢山あえます。
最初に会えるのはヒドリガモです。護岸で一休みです。
ヒドリガモの特徴はオスの額のクリーム色です。渡り鳥です。
ミユビシギは足の指が3つのようです。旅鳥です。昔足にレッグフラァグを
付けた鳥の写真が撮れたことがあります。北海道と南オーストラリアの
レッグフラァグです。沖合いには餌を潜って取れるキンクロハジロや
ホシハジロも見られます。潜れる渡り鳥キンクロハジロ、ホシハジロは
千葉公園棉内池に沢山来ています。千葉公園の池の深さは70cm位です。
花見川河口では一番遅くまで日本にいるコガモが綺麗に撮れました。


今日日曜日千葉公園の渡り鳥の写真を撮りたく、千葉図書館に行きました。
臨時駐車場も含め駐車待ちの車がいっぱいで千葉公園は諦めました。
実は千葉公園は千葉図書館のすぐ近くなので、この駐車場を利用し、
千葉公園を散策しています。

検見川浜の渡り鳥たち
ミユビシギ
ダイヤモンド富士2018年2月
10月20日検見川浜
18年2月23日稲毛海岸ダイヤモンド富士
5月26日から6月24日潮来市であやめ祭りがあります。
私はアヤメ、ショウブ、カキツバタ、ジャマンアイリスどれも
アヤメ科区別がつきません。アヤメ園で工事の方に聞いたら
北利根川側のアヤメは終わりショウブの季節だそうです。



後10日ほどでアヤメ科の花が沢山咲くのでしょう。
アヤメ祭りの時期に中々田舎へ行く用事が有りません。
何とか機会を作りあやめ祭りの時期に潮来へ行きたいものです。

5月14日潮来アヤメ園
5月14日潮来アヤメ園陸側
5月14日潮来アヤメ園北利根川側
潮来稲荷山公園
写真カタログ
色々お花紹介
カレンダー
05 2019/06 07
S M T W T F S
1
3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
忍者カウンター
プロフィール
HN:
FlowerPhotoer
性別:
非公開
HOME  次のページ

material:web*citron  template:ゆずろぐ

忍者ブログ [PR]